「全国賃貸住宅新聞(2025.7.14:第1660号)」にて、弊社取組のインタビュー記事が掲載されました。
週休3日制だけではなく、就業ルールを改正し、朝9時〜9時20分まで自由に出社できるフレキシブル出社制度、定時30分前に退社しても良いアーリー退社制度など、DXを通じて様々な挑戦を続けています。カクシンクラウドをはじめとするITツールを活用しながら、数限りない業務改革を通じて、今では「社員主導型の賃上げ」にも取り組み、成果を上げています。
弊社の事例が、より多くの不動産会社様の刺激となり、不動産業界全体でDXの流れが進む一助となれば幸いです。

※全国賃貸住宅新聞社:掲載許可取得済み
ユーザーの皆様とともに、仕組みを考え進化し続ける「カクシンクラウド」
『ほんとうのDX』を目指して
カクシンクラウドは、ユーザー様とともに常に進化し続けていくツールと考えます。日々、同じ業務を行う不動産会社同士がお互いがもつ課題と解決するためのアイデアを出し合い、積極的に情報交換を行う。
1社1社が、DXを目指して取り組むサポートができればと考えています。
今後も、弊社では日々現場で働くユーザー様(不動産会社様の現場の方)のアイデアを「形」にするサポートと、社内での適切な運用や活用のサポートができるよう、今後も尽力していきたいと思っています。
「小手先の部分最適」「部署間の縦割れ」ではなく、CRM×不動産会社同士の良いつながりを活かして
『ほんとうのDX』を各ユーザー様が体現できるように、一緒にお手伝いできれば嬉しいです。
(記事・コメント作成:株式会社ワークデザイン 執行役員 木村 真治)